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梅雨時のマンホール [写真]

梅雨時のマンホール.JPG

梅雨でやすねぇ。
みなさんが梅雨らしいお写真を次々とあげられているので、あっしも何か あっしなりの梅雨らしい写真を公開しようと、近所を物色していて目に留まったのがこれでやす。
マンホール全体が錆びて茶色くなっているところ 深いへこみが黒く見えアクセントになってくれているところ 浅いへこみに雨水が溜まっているところといないところがあり緩急がついているところに「これは画になるぞ!」とピンときやした。
で、どう切り取るかに心を砕きつつ撮りやした。
そして、pcで、少しだけ 黄色味とコントラストを強くしやした。

今年の梅雨、いつまで続くのでやしょうね。
部屋の中も布団もスニーカーの内側も じっとりして気持ちが悪いでやす。
早く カラッ!とした晴天の夏になってほしいでやすね。


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幼稚園児の時、駅の階段から落ちた話 [毒母]

駅の階段.JPG

私は母親に、物心ついた頃から 殴られる以外に触れられた記憶が一つもない。
日頃から ちょっとでも母親に近づこうものなら「おめーは醜くて臭いから、近寄られると気分がワリ〜イ!近づくなーーっ!」と 嫌悪感をあらわにされて怒鳴られていた。
母親の買い物のお供をする時も、五歩くらい下がって歩いてゆくのだった。
尤も母親は、幼児の歩調に合わせてゆっくり歩いてくれる筈もなく、大柄な自身のペースでずんずん歩を進めるので、五歩くらい後からついてゆくのが精一杯だった。

そんな日常のある日ーーー
確か、幼稚園児の頃だったと思う。
電車に乗ってデパートかどこかへ行った帰りに最寄りの駅に着き、駅の階段を降りる時のことだった。
ホームから踊り場までの上半分の階段は、何とかヨチヨチと降りられた。
が、踊り場から一歩足を踏み出したとたん、バランスを崩し、ちょうど立て膝の姿勢で 膝で、ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!ガッ!、、、と、地面まで落ちてしまったのだった。
落ちてゆく最中の恐怖と落ちきった後の膝の痛さは、尋常ならざるものがあった。
私は地面に倒れ込んで 動けなかった。
と、「みっともねーーっ!このっ!恥っさらしめがーーっ!!」
母親の声が飛んできた。
そして母親は、ずんずん家の方に歩いて行き、見えなくなってしまった。
私は、なんとか起き上がった。
両膝は、表面は 擦りむいて血が滲んでいた程度だったが、膝小僧全体が深い部分まで酷く痛かった。
最寄り駅から家までの道順は解っていたので、私は足を引きずりながらも、何とか家に辿り着いた。

母親は玄関の扉には常に鍵をかける人で、私はまだ鍵を持たせてもらえない年齢だったので(鍵を持たせてもらえたのは、小学一年からだった)玄関扉の前で「開けてー!開けてー!開けてー!」と叫んだ。

しばらくして、母親は鬼の様な形相で扉を開け「このっ!ノロマがっ!アタシに恥をかかせやがって!!」と怒鳴りつけ、自分の部屋に引っ込んで行った。
私の膝の具合はどうかと尋ねるどころか、膝をチラリとも見なかった。
私は、風呂場に行き 膝の血と埃を洗い流し、救急箱を取り出して赤チンを塗った。

擦りむきは そう間もなくかさぶたになり治ったが、膝小僧全体は 何週間経っても痛かった。
その旨を母親に訴えても、母親は、整形外科に連れて行ってくれることをしなかったどころか、「このノロマがーーつ!!その甘チャンの根性を叩き直してやるわーーーっ!!!」と 殴りかかってくるのだった。

風邪で熱を出して寝込んでも 看病してもらえたことは一度もなかったし、私の幼少の頃の母親との関わりの記憶は、こんなことばかりである。

駅の階段1.JPG

タグ:虐待 毒親 毒母
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赤いレトロな看板 [写真]

写真・レトロな看板.jpg

何年か前に恵比寿で撮った 昭和レトロな駄菓子屋バーの外観の一部。
あえて斜めに切り取り、pcで赤味をかけやした。
特別どうということのない写真でやすが、作品として成立したので公開することにしやす。

昭和レトロ居酒屋、最近 流行ってやすね。
つい先日も、So-netブロガー仲間の英ちゃんさんとsakamonoさんと、代々木駅前に在る「代々木ミルクホール」という店に行ってきやした。
ここは特に、70年代80年代のアイドル歌謡に特化した居酒屋で、階段には明星の表紙がびっしり 店内壁面には当時のアイドルのシングル版のジャケ写がびっしり、当然BGMは、アイドル歌謡が大音響でやした。
必然、話題は、当時好きだったアイドル中心に盛り上がり、その後、カラオケボックスへと流れたのは言うまでもありやせん。


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今回もブログを製本しました [ブログ製本]

ブログ製本1.JPG

毎年、一年が了る毎に一冊づつブログを製本している私・ぼんぼち、2018年度分も製本注文し、先日 完成品が自宅に届いたところです。

私は、2009年10月からブログを始め、2009年10月から2010年末までの分を最初の一冊としたので、今回で九冊目になります。

初めの数年は、年が明けて早々に製本注文していたのですが、注文日が巻末の「発行日」として印刷されると知ったので、せっかくだから自分にとって拘りのある日にしようと、ここ3年ばかりは 自分の誕生日である6月16日に注文をしています。

ですから この一冊、巻頭のほうは一年半も前の記事となるので殆ど内容を忘れています。
「あ!こんなオチだったのか!」とか「へー、こんな写真 どこで撮ったんだろー?」とか。
逆に、忘れているために客観的な見方が出来、何度も推敲を重ねた上で公開してきたには違いないのですが、「あー、このセンテンスはいらないな」とか「この表現は解り辛くて誤解を招くな」と反省する点もいくつも見つかりました。

どうしても訴えたいこと・吐露したいことは、すでに何年も前に書き了え すっきりしているので、最近は 気持ちに余裕を持ってのんびり更新をしている次第です。

ここまでやってきたからあと半年は 何が何でも更新を続けて、十冊は製本してみるかな、、、

ブログ製本.JPG

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解体家屋現場の一隅 [写真]

写真・青い重機.JPG

あっしんちの近所で撮り収めた一枚。
怪獣の頭部のような重機の先が 光の入った窓を受ける構図としてキマり、色彩も、重機のカラーがカラフルだったので、何の加工もしないで完成としやした。
あっしとしては珍しく、そう、曲がった移植ごて以来のリアリズム作品でやす。

あっしは建築物が解体される過程って大好きで、この家屋が解体され始めてからも、前を通る度に眺めてやした。
で、ここまで解体が進む前の段階で、太い鉄棒がにょきにょきうねうね出てた時があったのでやすが、それは「寄りで こんなアングルやあんなアングルで撮れたらなあっ!」と思いつつ、敷地内には足を踏み入れてはいけないので、我慢してスマホを出さずに過ぎやした。
そして、「あっ!この状態なら、路からも こう切り取れば成立した構図が撮れるぞ!」とピンと来て撮ったのが、今回の作品でやす。
今現在は更地になったこの場所で、一枚だけでやしたが公開出来るものが撮れて良かったでやす。


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「寂しくなかったですか?」 [父]

タイル2.JPG

よく話しの流れで「私の父は複数人愛人さんを囲っていて 私の家である本宅に帰るのは二ヶ月に一度くらいでした」と言うと、時々「寂しくなかったですか?」と たずねてくる人がいる。
そのたずねかた・そこに見える感情が「寂しかったのか寂しくなかったのか かいもく想像がつかないから教えて?」というのならいっこうに構わない。いくらでもたずねてほしいと思う。
そして「ぜんっぜん寂しくなかったですよ。だって、私にとってはそれが当たり前だったから」と 笑顔で答える。

しかし、たずねてくる人の中には 以下の感情が見え見えの輩が少なからずいるのである。
「寂しかったよねー!寂しくなかったわけないよねー!愛人囲うなんて酷いお父さんだよねー!」と言わんばかりの 眉をハの字にした いかにも哀れな者を見おろすような「寂しくなかったんですかあっ?」。
何?その決めつけ!愛人囲うことがさも悪いような 家に帰らないことが絶対的にいけないような、一方方向からのかたくなな考え。
どういうお父さんがいいお父さんかどうかは、その子供本人が決めることだろうが。

そういう感情で以て「寂しくなかったんですかあっ?」と迫ってくる人には、売り言葉に買い言葉で こう返してやりたくなる。
「ということは、アナタのお父さんは毎日家に帰ってきてたんですね。愛人の一人も囲えなかった 甲斐性無しのお父さんなんて、情けなくなかったですかあっ?」ーーーと。

タイル.JPG

タグ: 愛人
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月下美人の花 [写真]

写真・青いしべの花.jpg

近所の歯医者さんの玄関先に置かれていた鉢の月下美人を撮り帰り、PCでネガ加工したものでやす。
暗い住宅街の中で 路ゆく人にも花が良く観えるようにと、玄関表の蛍光灯が灯されてやした。
蛍光灯下なので、花が白ではなく黄色に観えていたために、加工したら補色のブルーになりやした。
淡いブルーの濃淡の中にも柔らかな感じで緩急がついてくれたので、これがこの写真の個性と捉え、あえてコントラストは強めずに完成としやした。

ところで月下美人の花って、食べられるのだそうでやすね。サラダやポン酢和えや酢味噌和えなどで。
召し上がったことのあるかた、おられやすか?
たとえ格別に美味ではなかったとしても、こんなに美しい花を食べるなんて、なんだかそれだけでロマンチックな気分になれそうでやすね。



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生まれて初めて買ったレコードーーー「危険なふたり」 [音楽雑記]

危険なふたり2.JPG

みなさんは、生まれて初めて買ったレコードって何でやすか?
あっし・ぼんぼちは、ジュリーの「危険なふたり」でやす。

ーーーあれは、あっしが小学五年の時でやした。
あっしは幼い頃から、小柄できゃしゃな体型でネズミさんみたいなお顔立ちの男性がタイプだったので、当時は、あいざき進也さんがその条件にピタリと当てはまっていて 100%好きなルックスだったのでやすが、衣装のデザインや 楽曲や いかにもアイドルですよ!という演出が好きになれなかったために、ファンにはなれやせんでやした。

で、衣装 楽曲 ルックス イメージ作りの演出など、すべての要素の総合得点が、あっしがファンになれる得点に達していたのがジュリーでやした。
その頃のジュリーは、アイドル タイガースを卒業し PYGを経てピンになり、もうアイドルとは呼ばせない!大人の女性のファンを獲得するんだ!といった戦略の真っ只中でやした。
不倫をテーマとした楽曲を何曲も出し、その何曲目かに発売されたのが「危険なふたり」でやした。

家庭のある年上の女性に本気で恋する若い青年。
青年側からは彼女が遊びであることなどまるで見えずに 自分と同じ気持ちだと信じてやまない。
そんな馬車馬的な青年の感情を 当時の大人気作詞家・安井かずみさんが見事に描ききった秀逸な歌詞でやす。
小五のあっしには この歌詞の意味など解かろう筈もなく「なんだか訳の解らない変な詞だなあ」と思いやした。
けれど、東海林修さんの、ちょっとだけロックを彷彿とさせる軽妙なアレンジと 加瀬邦彦さんの、単純でありながらもノリのいいメジャーコードのメロディーには、理屈抜きに惹かれるものがありやした。
それを、ジュリーが、大きな造花を胸に付けたスーツで くねくねと中性的に動き 柔らかに歌う様は、あっしの中で非常に高い得点となりやした。
それで、「危険なふたり」を、自分のお小遣いの中から 強い意志で以てレコード屋さんに出向いて求めた というわけでやす。

危険なふたり3.JPG

こうして熱心なジュリーファンになったあっしは、ジュリーのどこに特に高得点を入れずにはおれなかったかというと、「退廃的な雰囲気」でやした。
朽ちてゆくもの 陽の当たらないもの 湿ったもの に惹かれてやまないと事あるごとに仰っていた TBS(その後は独立されてカノックス)プロデューサーであった久世光彦さんや 反体制を通底するテーマとして尋常ならざる負のエネルギーで表現されていたゴジさん(長谷川和彦監督)らと組んだ仕事や レトロ・退廃のイメージを得意とする堀切ミロさんのスタイリングが、ジュリーという素材を「完璧な生きる退廃美」として創り出していやした。
中でも あっしは、堀切ミロさんのスタイリングは、将来 自分もこんなスタイリストになりたいと憧れ続けるほどに好きで、ミロさんがお仕事なさった雑誌は何冊も所有していやした。

けれどーーー
そのうちジュリーは、久世さんともゴジさんとも仕事を共にしないようになり、スタイリストも堀切ミロさんから早川タケジさんに替わってしまいやした。
早川タケジさんのスタイリングは、落下傘を背負った真っ赤な衣装の「TOKIO」に代表されるポップな世界観でやす。
よって、ジュリーのイメージそのものも、退廃からポップへと変貌してしまいやした。
あっしは勿論 早川さんも素晴らしいスタイリスト(本業はイラストレーター)だと認めてはいやすが、好き嫌いで言うと ポップな方向性は好きにはなれないので、あっしの中で ジュリーの好きになれる重要な要素が0点になってしまったので、ジュリーファンではいられなくなってしまいやした。

ネットもなく「好きになれる もの・人物」が滅多に見つからず、日々 精神的に飢餓状態であった十代の頃、「危険なふたり」で熱心なファンになれた退廃的だった時代のジュリーは、あっしの精神的飢餓を埋め合わせてくれた 数少ない貴重な存在だったと、当時のジュリーや それを創り出したブレーン一同様に感謝していやす。

危険なふたり1.JPG

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川魚の看板 [写真]

写真・魚.jpg

もうずいぶん前に撮ったものなので、どこで撮ったのかまるで記憶にないのでやすが、とにかく 川魚の看板でやす。
構図がキマったので、PCで黄色のトーンをかけて作品として完成させ、いつか公開しようとストックしていたものでやす。
ちょうど 川魚のシーズン到来となったので、このタイミングでお披露目させていただきやす。

川魚、みなさんお好きでやすか?
あっしは、花見の時の記事にも綴らせていただいたように、川魚には目がありやせん。
花見の屋台で食べた鮎は、時期からして明らかに冷凍モノで、まあ 気分八割味二割ってとこでやしたが、冷凍ではない川魚が食べられるようになった今、「ここぞ!」とばかりに食べまくってやす。

JR中野駅北口の個人経営の居酒屋に「赤ひょうたん」という店があるのでやすが、そこは定番メニューの他に 季節のメニューも四季折々で登場しやす。
今初夏、季節メニューに「鮎の塩焼き」が出てから毎週通い、先日で三度頬張りやした。
お手頃なお値段からして天然モノではないのでやしょうけれど、やはり冷凍モノとは雲泥の差でやす。
川魚独特の淡い香りと味を十二分に堪能したいので、醤油もレモン汁もかけずにいただいてやす。


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映画マニアあるある15 [映画・演劇雑記]

パステル調のタイル1.JPG

私は以前は、自分のことを「いわゆる一般的な映画好きの一人」だと自覚していました。
けれど、「映画好き」と自称する人と映画にまつわる話をすると、何一つとして話が噛み合わないのです。ーーー正確に言うと、私の言っている話の内容が相手に通じない、相手が理解が出来ないのです。
そして何年か前に、某大学の映画研究会を経て 映画関係の仕事をしていた人と知り合いになったところ、話がツーカーで、大の映画友達になりました。
よって私は、世間の基準からすると、「一般的な映画好き」ではなく「映画マニア」なのだということに気づきました。
ということで今回は、私のような映画マニア同士の会話、あるある15を列挙したいと思います。


1 映画館のことを「小屋」と呼ぶ。

2 カメラのことを「キャメラ」と呼ぶ。

3 監督を、苗字+さん で呼ぶ。 ただし、長谷川和彦監督に限っては「長谷川さん」ではなく「ゴジ」または「ゴジさん」と呼ぶ。

4 唐突に「黒沢さんは、、、」と相手が発した場合、すかさず「明?清?どっち?」と突っ込む。(黒沢明監督ですか?黒沢清監督ですか?という意)

5 「小津さん(小津安二郎監督)が好き」と言われたら、「古い映画が好きなんですね」ではなく「メジャーどころが好きなんですね」と返す。

6 シネコンで上映される様な類いの映画のことを「商業映画」と呼ぶ。 または単に「商業」とも。

7 ピンク映画とにっかつロマンポルノの違いを解っている。(前者はジャンルで後者はブランドです) そして、ピンク映画もにっかつロマンポルノも、恥ずかしい映画ではなく れっきとした作品だと認識しているので、喫茶店などで 普通の大きさの声でそれらについて真面目に語る。 そういった時、ピンク映画のことを「ピンク」と略して言うことが多い。

8 助監督のことを「ジョカン」と略して言うことも多い。

9 脚本のことを「ホン」と略して言うことも多い。

10 長台詞のことを「ナガゼリ」と略して言うことも多い。

11 それでいて、アニメは「アニメーション」と略さないで言う。

12 一般的な映画好きが「アニメを観た」と言ったら「何アニメーション?」と質問する。

13 アニメーションの技法を、セル系アニメーション CGアニメーション以外にも5つ以上言える。 例ーーーオブジェクトアニメーション ドローイングアニメーション カットアウトアニメーション クレイアニメーション パペットアニメーション 等。

14 テレビや雑誌にたくさん出ていることを「露出が高い」と言う。 例ーーー「塚本さん(塚本晋也監督)は、初期の頃から露出高かったですよね」等。

15 作品全編 またはシークエンス またはシーン またはショットの「長さ」のことを「尺」と呼ぶ。 例ーーー「冒頭のシークエンスは無駄に尺とってて水っぽかったね」等。


だから、映画マニア同士が話しているのを一般的な映画好きや特別映画に関心がない人が傍で聞いても、たとえそれが、たった今 その人が観てきた映画に関する話だったとしても、何を言っているのかサッパリ解らないと思います。

パステル調のタイル.JPG

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