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私はこの方法でアレルギー性鼻炎(花粉症・ハウスダスト)が治りました [独り言]

花粉症ハウスダストによるアレルギー性鼻炎に悩んでおられるかたは 多いのではないでしょうか?
かつては、私もその一人でした。

----10代半ばくらいからだったでしょうか。
部屋の掃除をしたり 外から人がパタパタと駆けるようにあがりこんでくると、くしゃみは連発し 鼻水はとめどなく流れ 意識はもうろうとし、花粉の季節には、それらに加えて 目はかゆくて開けていられないほど という何とも辛い症状が出現していました。
つまり、私は、花粉とハウスダストと 両方に起因するアレルギー性鼻炎になっていたのでした。
鼻炎の薬を飲むと楽になりましたが、有効時間を過ぎるととたんに 再びそれらの症状のオンパレードでした。

と、30才くらいの時、ふとしたきっかけで「アレルギー性鼻炎を根元的に治すには 鶏卵を食べるのを止めると良い」と 小耳にはさみました。
あまりの辛さに藁をも掴みたい気持ちで 試してみることにしました。
100%絶つことは不可能だけれど 出来る限りのことはやってみよう----と。
そして、カステラや中華麺など材料の一つとして練り込んであるものは 通常通りに摂り、茹で卵やオムレツや玉子焼きなどの玉子料理は 欠片も口に入れないほどにスッパリと拒絶しました。

この食生活を続けて2年ほどすると-----
明らかに、辛かった一連の症状は 少し軽くなっていました。
さらにまた約2年後には----
アレルギー性鼻炎の症状らしきものは、何一つとしてなくなっていました。
嫌な憑き物がとれたように 人生が楽になりました。

誤解のないように記しておきますが、これは、私の体験値による一結果です。
私には、医学的専門知識もありませんし 統計学的裏付けによってお話しているわけでもありません。
それを大前提として、私のこの アレルギー性鼻炎完治の体験談が みなさんのご参考になれば幸いです。

お月さま.jpg

タグ:鼻炎
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 捨てられたモニター  [写真]

写真・捨てられたモニター.jpg


住宅街の道の端に捨てられていた 古いモニター。
撮る段階から「これこそ白黒仕上げだよな!」と迷わず思い、そう加工しやした。
アスファルトの白線を遠近感がつくように入れ、「過去と未来」のイメージを込めてみやした。
単純で解り易い作品でやすが、まぁ たまにはこういうのもいいかな・・・・と。

このブログをご覧のみなさんは、言わずもがなネットに親しまれているかたがたなわけでやすが、世の中には、ネットに全くと言っていいほど興味がなく テレビばかりを観ている人っているんでやすね。 
それがネットに馴染み辛い世代のかたなら解らなくもないのでやすが、若くて扱える技術は軽々と持っているのに。
そういう人は、なら書物で情報を得ているかというと、それもしない。
ただテレビばかりを次から次へと観ている。
勿論 テレビ番組の中には、面白いもの素晴らしいものも幾多ありやす。
けれど、「自分は今、この情報を欲しているんだ!」という時、何故 こんなに適切な文明の利器を利用しないのか、私にはまったく以って理解が出来ないのでやす。
人それぞれ選択肢は自由でやすが、不思議でやす。


タグ:モニター
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 洗面所  [台詞]

 
「・・・・あ、右、高い・・・・・・・・・・・んーー、左、角ばってるな・・・・・・・・・・・ちっ!右、長いじゃん、・・・・・・・・・・・げーー、左、太いんだよ・・・・・・・・・・・・・うっ!右、低くなりすぎ・・・・・・・・・・・・どわっ!左、丸くなりすぎ・・・・・・・・・・・・ひょえ~!右、短くなりすぎ・・・・・・・・・・・・ぎょえ~!左・・・塚本精肉店が火事? 全焼?・・・・・それどこじゃないよ、こっちは眉毛が左右揃わないんだよ。・・・・・・左、細くなりすぎ・・・・・・・・・・・だぁぁ~!右・・・・・・」

洗面所.jpg

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100IDEES(サンイデー)---1970年代後半、私の精神的飢餓を救ってくれた唯一の雑誌 [独り言]

サンイデー1.jpg

みなさんは、中学高校時代に 定期購読されていた雑誌はありますでしょうか?
私は唯一、100IDEES(サンイデー)でした。
100IDEES(サンイデー)----ファッションやインテリアや料理などの独創的でハイセンスな様々なアイデアを紹介するフランスの100IDEES誌との提携月刊誌で、小さな街の個人経営の書店にも平積みされていた人気雑誌。 1970年代半ばから1980年代前半まで発行されていた。

私の中学高校時代の1970年代後半は、主観的見解で誤解を恐れずに言うと、商品の数はあっても種類・個性に乏しい 選択肢の酷く少ない 精神的飢餓にもがき苦しむ時代でした。
デパートやファッションビルを全てまわっても 着たい服が一着も売られていない、テレビの歌番組やラジオの深夜放送を点けても 心地いいと感じられる曲が一曲もない・・・・。
雑誌についても同じでした。
学校帰りに毎日のように本屋に寄り、小説や戯曲は読みたいものが幾つも見つかっても、雑誌コーナーでは ため息とともに顔をしかめ 棚に戻すばかりでした。

サンイデー2.jpg

服に関しては原宿の古着屋 音楽に関しては一時代前のGSを知ったことで、すでに 何とかそれらの飢餓からは抜け出していました。
そして、雑誌にも その日が来ました。
----サンイデー創刊です。
確か、私が中学三年の時だったと記憶しています。
日本の画一的な流行とはまるで異次元の 個性溢るるその世界に、誌を開いたまま立ちつくし 打ち震えました。
迷わず駆けるようにレジに持ちゆきました。
以降 毎月、発売日になるや必ず 学校帰りに求め、その日のうちに隅々まで写真を堪能し 作り方を頭の中に疑似体験しました。

実際 作ってみた物も幾つもあります。
服やハンカチをダイロンで染めることは数え切れないくらいやってみました。
地が白ではなく色や柄物の場合、アンティーク物のような独特なニュアンスになり、結果が予測できない面白さがありました。
チロリアンテープを平織り状に織って 文庫本二冊分くらいの面にし、ポーチを作ったこともあります。
手芸店で好みのチロリアンテープを二種類選ぶ時の気持ちの高揚と 仕上がり 中に化粧品を収める時の愛おしさは、そうそう得られる事のない感情でした。
ちょっと気まぐれに 料理に挑戦してみたこともあります。
手羽先とシャンピニオン(マッシュルーム)のレモンと白ワイン煮。
見た目は悪かったけれど、酸味の効いたコクのある味でした。

サンイデー2.jpg

私は高校三年の終わりまで サンイデーを夢中で読みふけり、その中の「これは!」と思うアイデアを実践していました。
何故 高校三年までだったかというと、高校卒業直後からの9年間は 寝る間もないくらいに仕事が忙しくなってしまったので、手作りをするどころか 雑誌をパラパラと捲る暇すら皆無になってしまったのでした。

そして再び時間のできた27歳の時----
街の書店の棚にサンイデーはありませんでした。
ちょっと寂しいとも思いましたが、もしもあったとしても 私はもうサンイデーを購入しませんでした。
90年代に突入しようというこの時代になると、古着以外にも嗜好に合う服が巷に出現していたので 作らなくても何着も手に入れることが出来、CUTIE(キューティー)というアバンギャルドな日本のファッション誌も創刊されたからです。

当時 精神の飢餓状態におかれていなければ わざわざ時間と手間を費やして手作りしようなどというエネルギーは湧かなく、私はサンイデーの定期購読者になっていませんでした。
サンイデー誌に対して、人生の縁のようなものを感ずると同時に、飢餓から救ってくれたことに感謝したい気持ちです。
サンイデー1.jpg


タグ:サンイデー
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 六本の青い空瓶  [写真]

写真・六本の青い瓶.jpg


住宅街で遭遇した プランターの縁に逆さに並べてさされた青い空瓶。
逆さに青い瓶のささったプランターは二つ並んでやしたが、もう一つはきちんと綺麗にささっていたので、迷わずこちらを撮りやした。 写真作品にするには、乱れているほうが明らかに面白いので。
加工は、コントラストと青味をほんの少しだけ上げて 青の美しさを強調しやした。

色の綺麗な空瓶って、なかなか捨てられないでやすよね。
花を挿したり窓辺に飾ったりする他に こんな使い方もあるのでやすね。
みなさんは、綺麗な空き瓶、どんなふうに使われてやすか?


タグ:空瓶
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個人タクシー  [台詞]

「・・・・・・・・・・・・・・はいっ! 梅が丘郵便局の二軒先までですね。 了解いたしましたっ!・・・・・・・・・・・・・・・・お客さん、ほろ酔いですね~。 飲み会ですか?・・・・・・・・送別会ですか!・・・・そう、別にただ聞いてみただけ・・・なんちゃって!・・・・・・・・・・・・・・何飲まれたんです?・・・・・・ワイン!・・・・わぁ!いいんだぁ~・・・なんちゃって!・・・・・・・・・・・・・おつまみは?・・・・・・アンチョビのピザ!・・・・あぁん!チョビッと食べてみたいっ!・・・なんちゃって!・・・・・・・・・・・・生ハムも!・・・・・・それは生はむかな気持ちじゃ食べられませんね・・・なんちゃって!・・・・・・・・・・・・・・それで、デザートなんかも出たんですか?・・・・・・・・ティラミス!・・・・てぃらっ!ミスするなっ!・・・なんちゃって!・・・・・・・・・・・・・・・・・・梅が丘郵便局の・・・・・・一軒・・・・・二軒・・・・先・・・・と。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はいっ!一千億円のお預かりで二百七十億円のお返し・・・・っと。・・・・・・・・・お疲れ様でした~~!! お休みなさ~~い!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ウケた3・・・トホホ1・・・ビミョ~2・・・っと。・・・・・・・・・・・よっしゃ!よっしゃ!!よっしゃ~~~!!!」

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日本では意外と知られていないらしいThe Undertakers(ジ アンダーティカーズ)というバンド [独り言]

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私は音楽は、1900年代初頭から1960年代前半までのものが嗜好に合うので、その範囲ばかりを発掘して聴いている。

2年ほど前にふとしたきっかけで知り、CDのベスト盤を入手し 聴き愉しんでいるバンドにThe Undertakers(ジ アンダーティカーズ)がある。
強烈に黒っぽく ブラスが入っていることが大きな個性と成っている ブラックスーツにシルクハットというコスチュームもイカす 初期ビートルズと人気を二分したイギリスガレージバンドである。

私は、自分の好みに合うものを聴きたい時に聴ければそれで満足の者で、音楽ツウでもマニアでもないので、今現在 アンダーティカーズの認知度がいかほどのものか 調べてみようとも考えなかった。
が、先日、ロックに明るい友人にこのバンドの話をふったところ、知らないと言われた。
友人がそのまた友人のロックマニアに尋ねると、そのマニア友人は、バンド名を耳にしたことがあるくらいで音は聴いたことがないということだった。
意外だった。
あのバツグンの音楽性から、てっきり キンクスやアニマルズやヤードバーズと肩を並べるくらいにメジャーなのだろうと思っていたからだ。
ネットで検索すると、日本発信の情報は極めて少なく、英語圏のそれは幾つもあった。
つまり、本国もしくは英語圏の国では知られていても 日本での認知度は低いということである。
当時の日本の音楽業界が 積極的に輸入しなかったからなのだろうか?

ともあれ、現在(いま)はネット時代。 
カタカナ入力ではヒットしないが「The Undertakers」と入れると、YouTubeで何曲も拾えるので、オールドロック 60年代ガレージパンクがお好きなかたは、是非 一度聴かれてみてはいかがだろうか?

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 ハートの絵皿  [写真]

写真・ハートの絵皿.jpg


写真は、新宿ルミネエストのレストランフロアのディスプレイの一つにあった絵皿でやす。
皿が皿であることから離れて 単なるデザインとして撮ってみやした。
そして、赤いハートが真ん中にあるので 全体的に赤いトーンをかけて統一感を出しやした。

ハートといえば・・・・
ホワイトデーが近づいてきたので、どんなお返しの品を用意しようか悩んでおられる男性がたも多いのではないでやしょぅか?
義理なら、ちょっとした菓子類をポンと渡せば済むわけでやすが、問題は本命でやすね。
相手の意にそわないプレゼントをしてしまったがために それがきっかけで別れるハメになる可能性もあるわけで・・・・。
ちなみに、あっしが貰って一番困ってしまうプレゼントは、服やバックやアクセサリーなど 身に着ける物でやす。
何故なら、貰った物が自分の好みに合うことなど まずないからでやす。
二番目に困ってしまうのは、インテリア小物でやす。
これも、理由は一番と同じでやす。
ただ、身に着ける物ほどアイデンティティに直結する分野ではないので 二番でやす。
逆に、貰って最も嬉しいのは 花でやす。
花なら どんな花でも、貰って困ることはありやせん。
たとい「このアレンジメントはセンスないなぁ」と感じるものでも、幾日かすれば枯れてしまうので、笑顔で受け取り 気楽に部屋に飾っておけやす。

タグ:絵皿
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 市民会館第二集会室  [台詞]

「失礼します・・・・今日から会員になりましたワタナベです。・・・・・・・・・・・あ!会長さんですか!・・・・・・・・・まだ どなたも・・・・・・・・いやぁ、これは先輩がたより早く来すぎましたかな。・・・・・・・・・・・全員で13名・・・ですよね。・・・・・・・・・・・・・・・はいっ!新参者ですが宜しくお願いしますっ!・・・・・・・・・・はいっ! ワタナベと申しますっ!・・・・あいにく名刺を持ち合わせない仕事なもので・・・・・・・・・・ちょっとペン拝借して宜しいですか? ここ 書いちゃっていいですか?・・・・・・・・・・・ワタ・・・・・・・・・・で、私のナベという字は、こうこうこうこうこうこうこうこうこうこうこうこうこうこうこうこうこうこう・・・・このナベでして、ありきたりのナベとは違いまして、ご覧のように ちょっと角数の多いナベなんですよ。・・・・・・・・・・・・・駅前にヨーカドーありますでしょ。 去年、そこのヨーカドーの3階のハンコ屋でハンコを作ったんですけどね。 こともあろうに このチョンがなかったんですよ! それで正月に親戚一同集まった時に、そこのヨーカドーの中のハンコ屋では金輪際ハンコを作るなーー!!って言い渡しましてね、・・・・・・・・・・・・・・・あ!会員さん?!先輩!・・・宜しくお願いしますっ! 新参者が早々に失礼いたしております。 私、ワタナベと申します。・・・あいにく名刺を持ち合わせない仕事なもので・・・・・・・・・これ・・・・・この字のワタナベです。・・・・・・・・・・・・・ナベ、見えますでしょうか? この字のナベなんです。・・・・・・・このナベは、ありきたりのナベとは違いましてね、ちょっと珍しいナベなんです。・・・・・・・・・・・・・・30年ほど前に大学時代の友達の結婚式に呼ばれたんですけどね。 こともあろうに ネームプレートに、ここが こうこうこう・・・こっちのナベを書かれちゃってたんですよ。 それでそいつとは、もう金輪際 一緒に飲まないことに決めたんですよ。 もうキッパリ! 絶交ですよ!・・・・・・・・・・あ!会員さん?!先輩! 今日から会員になりましたワタナベと申します。 私のワタナベのナベはですね・・・・・・・」

集会室.jpg

タグ:ワタナベ
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 第3回ぼんぼちオフ会を終えて  [独り言]

先日の2月27日(土)、予定通りに ぼんぼちぼちぼち主催のオフ会を 高円寺のカフェ・ヤミーにて開催させていただきやした。

NO14Ruggermanさん kinkinさん えーちゃんさん kurakichiさん mitchさん さる1号さん 青山実花さん るねさん ponnta1351さん にゃごにゃごさん kotenさん lequicheさん Rchoose19さん きよたんさん mozさん リュカさん suzuran6さん rannyanさん、ご参加ありがとうございやした!
あっし・ぼんぼちを含めて19名の賑やかな宴となりやした。
高円寺ということでちょっと遠くなってしまったかたが幾人もおられ 恐縮でやしたが、お越しくださり誠に嬉しく思いやす。 遠路はるばるお疲れさまでございやした。
また、今回は立食形式とさせていただきやしたが、この形にしてほんとうに良かったと思っておりやす。
宴がすすむにつれ みなさん立ち位置を移動され いろいろなかたと歓談され、立食にさせていただいた意義が大きく活きやした。
オフ会1.jpg
kotenさん、今回も、ギター演奏ありがとうございやした!
富士山の曲、今冬観た真っ白い富士山を思い出し、しみじみと聴かせていただきやした。

にゃごにゃごさん、ドライ納豆の差し入れ ありがとうございやした!
パリポリしながらもほんとに納豆の味がしやした。

今回ご参加できなかったSARUさん、和くりGIN&びわたねGINの差し入れ、ありがとうございやした!
和くりは「コーヒーっぽくて濃厚だね」 びわたねは、「浅田飴っぽい香りがするね」と、どちらも大好評で、美味しい美味しいと、あっという間になくなってしまいやした。

オフ会2.jpgそしてやはり今回ご参加できなかったHideさん、豪華な深紅のバラの花束を ありがとうございやした!
思いもしなかった贈り物に 嬉しく驚きやした。
会場のテーブルが とても華やぎやした。

GG233334さん、会場にお電話くださり ありがとうございやした!
お電話いただけるとは思っていなかったので びっくりしながらも楽しくお話させていただきやした。

それから最後に、ヤミーのスタッフのみなさん、美味しいお料理とドリンクを ありがとうございやした! 
今回のためのドリンクメニューもオリジナリティー溢れるもので 嬉しかったでやす。
お疲れさまでやした。

今回のオフ会、大大大大成功となりやした。
ぼんぼちそのものは無力であるにも関わらず、こうしてみなさんのおかげで 盛会となりやした。
心より感謝いたしやす。

なお、第4回ぼんぼちオフ会は、9月に また同店にて開催したいと もくろんでおりやす。
次回は、より一層 ご満足度の高いオフ会を目指させていただく所存でございやす。

あ!そうそう、宴なかばで ぼんぼち特選の点取り占いをみなさんに引いていただきやしたが、今回から点取り占い、ぼんぼちオフ会恒例にしたいと考えておりやす。
今回は何も商品が出やせんでやしたが、次回からは、最高点のかたは ぼんぼちより真心のこもった粗品を進呈、最低点のかたは、会終了後 ヤミースタッフさんと一緒にゴミ出し・・・・・かも知れやせん!

オフ会3.jpg

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