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 職業をいつわる人達  [独り言]

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高円寺下北沢で飲んでいると、「職業は役者です」という人にしばしば出逢う。
しかし、よくよく話を聞いてみると、劇団なりプロダクションなりに所属はしているものの 演技をやって金を得たことは一度も一銭もなく、まるで別の 飲食店や警備員などのアルバイトで生活をしていると判る。

「職業は役者」 嘘ぢゃないか!
それは、「役者志望のフリーター」ではないか。
銀行就職したくても出来ずにいる就職浪人の大学生が、「職業は銀行員です」とカタるのと まったく同じではないか。
よく恥ずかしくもなくそんな嘘がつけるものだと 首を真横になるほど傾げてしまう。
それに、ホンモノの----つまり演技で食っている役者さんに失礼だとは思わないのだろうか?
職業 仕事 生業 というのは、言わずもがな、ある程度安定した生活収入を得て初めて言えるものである。

職業をいつわる人は、役者だけでなく ミュージシャンや舞踏家や画家にも及ぶ。
私は18才から27才まで母親を養うために画家を生業としていたが、当時 職業を聞かれて「画家」と答えると よくこんなふうに返されたものである。
「いつか売れるといいねー」
その度に、私は呆れ果てて 大きな溜息とともに顔をゆがめないわけにはゆかなかった。
何とんちんかん言ってるんだよ!
売れて生活収入を得ているから画家なんだよ!
売れなければ「画家」といえないないだろ!

世間に職業をいつわる人達がいかに多いか、ということである。
まったく以って 迷惑な輩である。
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 三軒茶屋三角地帯  [写真]

写真・三軒茶屋.jpg


三軒茶屋三角地帯を夕方歩いた折りに 仰ぎ撮った一枚でやす。
まぁ なんということのない作品でやすが、どんよりとうらぶれた雰囲気が、あっしなりに気にいってやす。

三軒茶屋には、一時 通っていたことがありやす。
駅前にキャロットタワーという世田谷区の施設があり、そこで開かれる演劇関係の講義を受けに出向いていたのでやす。
あっしは映画が好きで、映画にまつわる諸々を勉強したいというのが 中学生の頃からの夢でやした。
で、鑑賞する作品の中には劇映画もあったので、そうすると演劇の勉強も必要となり、それで ここでの講義を受けるに至ったわけでやす。
演劇理論 演劇史 様々な劇作家について 等々、非常に充実した講義の数々でやした。


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 解りやすい説明  [独り言]

解りやすい説明1.jpg

私には四才下の弟がいるのだが、奴は、私とはまるで違う分野を得意としていた。

高校時代のある日----
スーベニアというのは、プレゼントとどう違うんだ?」と質問したことがある。
奴は、私が最も不得意とする英語の成績が良かったのだ。
「スーベニアは、オドサンって書くほうのおみやげだよ」
----お土産。 あぁ、なるほど!
瞬時に疑問が氷解した。
又、別の日----
奴は趣味で学友とフュージョンバンドを組み ベースを担当しており、家でもしょっちゅう独練していた。
指の皮が破けて血がにじんで、「痛い痛い」と言いながらも弾いているので、「なんでピックというものがあるのに使わないんだ?」と問うと、
「あねきは学校の授業で(私は美術高校だった)ねんどで物を作るとき、手が汚れても素手で作るでしょ。 手袋をはめて作るのとじゃ魂の入りかたが違うでしょ」 と答えた。
その時も、なんて上手い説明をする奴なんだろう!と感心した。

その方面に明るくない人に解りやすく説明をするのは、ある程度知っている人に説明をするより遥かに難しいものである。
事典に載っているような言葉をくどくどと羅列すれば解ってもらえるとは限らない。
否、むしろそれでは、相手は逆に混乱し 疑問符を増やすだけの結果を招きかねない。
簡潔で感覚的にピンとくるものでなければいけないのだ。
私は弟にならい、自分が何か質問を受けた折りには 極力 解りやすい説明ができる人間になろうと思った。

そして先日----
車谷長吉氏の小説を捲っていたら、主人公が「文明と文化とはどう違うんだ?」という質問をぶつけられて 何と説いたらよいのか困惑してしまった----という件りがあった。
文明と文化----
「それぞれの下に『人』という文字を付けてごらん」
私は、この説明が最も適切なのではないかと考えた。
如何なものだろう?
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 シニア割引  [台詞]

 
シニア1枚と一般1枚。・・・・・・・・・・こっちのバァさんがシニアで私は一般。・・・・・・・・・・・・・いいんだ。・・・・・・・・いいんだ一般で。・・・・・・・一般だ。・・・・・一般だっ!・・・一般なんだっ!!・・・80の誕生日がくるまで私は一般料金で観るんだっっっっ!!!」

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早稲田大学演劇博物館・特別展「ああ新宿」を観て [感想文]

演劇博物館.jpg
7月某日----
早稲田大学キャンパス内に在る演劇博物館に、「ああ新宿」を観に行く。
若者文化にエネルギーのあった1960年代の新宿を、文字と写真と映像で伝える特別展である。

私の思春期・青春期は1970年代~1980年代でシラケ世代と呼ばれ、大企業の作った類型を受動するだけの 実につまらない 精神的飢餓感すら覚える時代で、当時から私は 一世代前の1960年代に強い魅力を感じていた。
だから、情報を知るや、この特別展には是が非でも行かねばなるまいと、スケジュールを合わせ 足を運べる予定日を指折り数え、高なる鼓動の胸を片手でおさえつつ 博物館のドアを押したのだった。

先ず----
高野 中村屋 紀伊国屋書店の三商店が大きく取り上げられていた。
次に、ジャズ喫茶---ピットイン DIG(DUG)や 学生運動 ヒッピー フーテン 西口フォークゲリラの様子 藤圭子の「新宿の女」のジャケット展示。
中央ブースでは、映画「新宿泥棒日記」が大画面に全編くり返し流され、向かい側の壁面には、当時 上映・上演された映画・演劇のポスターの数々。
中でも、寺山修司と「新宿泥棒日記」にも本人役として出演している唐十郎と 氏らの率いる劇団---天井桟敷と状況劇場は、詳らかに説明されていた。
そして最後のブースには、プロジェクターから新宿の街 今昔が映し出され、細江英江 森山大道といった有名写真家が新宿の文化・風俗を捉えた白黒作品が並んでいた。
加えて、70年代以降の演劇と TV番組「笑っていいとも」の紹介。
以上が主な展示内容で、あとは建築がテーマの第2会場へと移る。
会場壁面は波波のトタン板や金属フェンスでおおわれ、昔の新宿の街の一隅に入りこんだような錯覚を起こさせる意匠となっていた。

この壁面作りと「新宿泥棒日記」が大画面で全編上映されていた二点は良かった。
臨場感溢れる面白い試みだったと思う。
しかし、私には、大きな疑問に首を傾げずにはおれない点が三点ある。
それは----
演劇博物館.jpg
第一に----
何故、新宿ACBに出演していたGSグループとそこに熱狂する若者が みぢんも取り上げられていなかったのか? ということである。
GS人気は 60年代で欠くことのできない若者文化である。
しかも、新宿に その代表的なハコACBがあったのである。
ジャズ喫茶や新宿を歌った歌謡曲を展示して、いったい何故、GSを取り上げないのか不思議でならない。

二点目は----
映画「薔薇の葬列」が、幾多重ね飾られるポスターの中の一枚として片付けられてしまっていたことである。
「薔薇の葬列」は、二丁目のゲイバーを舞台としたフィクションのストーリーに ゲイボーイ ヒッピーらのインタビュー---ノンフィクションを交えた 強烈に60年代の新宿の風俗を リアルに提示した作品である。
「新宿泥棒日記」と同じくらい今展で上映するに値する映画である。
何らかの事情のために「新宿泥棒日記」一作品しか上映できないのであれば、「薔薇の葬列」は、ポスター展示だけでなく 注釈を記すべきではなかろうか?
----どころか、新宿の文化を語る上で必須の二丁目の解説が、どこにも一言も見当たらなかった。
あったのは、有名写真家の作品群の中に ニューハーフをモチーフとしたものが一枚、それのみだった。

三点目は----
70年代以降の演劇やTV番組が、数々の資料の動員で以って 1コーナーも設けられていたことである。
これは全く不必要である。
70年代以降がどのような流れとなったのかを伝えたいのであれば、最後のブースのパネルのラストの文章の二、三行で説明すれば充分である。
鴻上尚史やつかこうへいがどんな舞台を作っていたか 「笑っていいとも」がどれほどの人気番組だったかなど、今回のテーマとはまるで関係がない。

この疑問三点は、館長をはじめ今企画にたずさわったブレーンに是非とも読んでいただきたいので、同じ内容を 館内のアンケート用紙に書き込んできた。
勿論、本名とメールアドレスも明記して。
館長と今展まとめ役には、今回このような片手落ちでズレのある企画展を開いてしまったことを 強く反省していただきたい。
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 向日葵  [写真]

写真・向日葵.jpg


先日の写真記事では ひんやりした感じの作品をアップしたので、今日は逆に、思いっきり暑い雰囲気のをあげることにしやす。

元は、晴れた昼間の向日葵でやす。
これをまずネガ加工して 次にモノトーンにして それから赤味を極端に高めやした。
あっしの加工写真は殆どの場合は、具体的に目指す画というのがあるわけではなく、あれこれ加工してみてその中で最もバランスの取れたところを完成としているのでやすが、今回は、最初からこういう画が欲しいという目標があり、そこに向かって加工をすすめやした。
もっと言うと、向日葵を撮ろうという段階からありやした。
これまで、なかなか、背景に建物が映り込んでしまったり チビのあっしが寄れる高さに咲いてくれていなかったりと、元になる向日葵写真そのものが撮れなかったのでやすが、今年はラッキーでやした。


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昔観た映画を再び観る----月はどっちに出ている----  [感想文]

崔洋一.jpg

私は30代後半から40代前半まで、素人の趣味という範囲でではあるが、映像理論 シナリオ作法 世界実験映画史 演技論およびその実技を学んだ。
だから、30代後半以前に観た映画は、ただただ漠然と主観だけで鑑賞しており、40代前半以降は、主観のみならず 理論分析をしながら客観的にも画面に向くこととなった。

先日----
31才の時に劇場に観に行った「月はどっちに出ている」が、レンタルビデオ店で目に留まった。
もはや具体的に記憶しているのは断片的に数カットのみだが、とにかく「感動した!」という事は強烈に心の奥底に刻み込まれていたので、23年ぶりに再観してみることにした。

人間というものの可笑しさと哀しさを人間臭さ溢れる台詞に乗せた 完璧なまでの脚本、適材適所にあてられたキャスト陣の各々の方向性を昇華させた演技、もったりせずにテムポよくラストまで押し切られるシーン運び・・・・。
当時は、どういう理由で何がどう良かったのか 自分の中で説明がつかなかったが、勉強後の今は それらが詳らかに解った。
解ったために、つまり、スタッフ・キャストの技術が如何に優れたものかにも圧倒された分、感動の大きさも倍だった。

私は、映画を鑑賞するにあたって 映画についての諸々を勉強することの有意義さを 改めて実感した。

これからも、初めて観る映画の合間合間に 勉強前に観た作品も織り交ぜて鑑賞してゆこうと思った。

月はどつちに出ている.jpg


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 七種類の野菜のカレー  [台詞]


「・・・・・ジャガイモとー ニンジンとー ピーマンとー、うんうん それから?・・・・ナスとー・・・・うんっ!プチトマト! プチトマトとー・・・・・・・・・・あと二つだよ!・・・・・カボチャ! わぁ!カボチャ入ってたんだ~。 あと一つ、あと一つだよ!・・・・・・・・あと一つ思い出してよぅ。 七種類の野菜のカレーだったんだから ちゃんと七種類入ってたはずだよぅ。・・・・・・・・・・・もぅ~ たーくんとアタシの間に隠し事はなしって約束したじゃな~~い!」

七種類.jpg


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 商品知識のない店員  [独り言]

飲食店や買い物に行った先で 「流石!プロだなぁ」と 感心する商品知識を備えた店員さんに出逢うことは多い。
しかし一方で、「ここにいて このレベルの知識がないのか?」と 呆れ返って脱力してしまう人に遭遇することも 稀にある。

喫茶店にて----
メニューに「ラムコーヒー」があったので、「このラムコーヒーのラムは、ダークですか?ホワイトですか?それともゴールドですか?」と聞いてみた。
私はダークラムの香りが好きなので、ダークなら注文しようと思ったのだ。
するとウエイトレスの中年女性は、「えっと・・・・ラムっていうのはお酒で・・・・・・えっと、えっと・・・・・ラムウイスキー・・・・・ラムウイスキーです!」と たどたどしく答えた。
はぁ~、ラムというのは何かを尋ねているんじゃなくて 熟成度を聞いているんだよ!
それ以前に、ラムウイスキーって何だ? そんな酒はないぞ!
ラムとウイスキーは全然違うスピリッツじゃないか!

雑貨屋にて----
店員2.jpg「熱湯玉露」とラベルされているお茶が売られていたので、30歳くらいの女性店員に、「この『熱湯玉露』というのは、通常の玉露の適温でも熱湯でもどちらでも同じように美味しく出るということですか? それとも、通常の玉露の適温ではなく熱湯で淹れたほうが美味しく出るということですか? どちらの意味ですか?」と質問した。
と、店員の女性は、「これは、この袋の中に入っている葉っぱを一つまみポットに入れて、お湯を入れるんです。 それからちょっとしてからカップに注いで飲むんです」と、平然とした顔をして淡々と発した。
あのねぇ、お茶の淹れ方そのものを知らない大人がいるわけないだろ!
この商品の「適温」が知りたいんだよ!
ふつー、玉露は熱湯じゃ美味しく出ないだろ?
それに、日本茶で「ポット」とか「カップ」って何だよ! 紅茶やハーブティーじゃないんだからさ!

デパ地下パン売り場にて----
売り場に入ると コンシェルジュと思しき男性が、「ご要望のパンがおありでしたらお申しつけください。 お探し致します」と 丁寧に会釈し進み出てきた。
私は全粒粉のパンが好きなので、「では全粒粉のパンを何かお願いします」と所望した。
と、コンシェルジュは、「えっ?・・・はっ?・・・・ゼン・・・・ゼンリ?・・・・・・・・・・・申し訳ありません、もう一度、仰ってください」と 私の顔に耳を近づけた。
「ぜんりゅうふん です。 ぜん りゅう ふん!」
「ゼン・・・リュウ・・・・フン・・・・・ゼンリュウフン・・・・・・・・・・・・・・申し訳ありません。 そのゼンリュウフンというものは、どのようなものなのでしょうか?」
コンシェルジュは全粒粉が何かを知らないだけでなく 全粒粉という言葉からして初めて耳にした様子だった。
私は全粒粉が何かを説明した。
店員3.jpgしかしコンシェルジュは、棚に並ぶどのパンが全粒粉のパンか解らないらしく、「申し訳ありません。 それはどのような色や形状のものなのでしょうか?」と 再びこちらに向いたので、形状は様々だが 中の色は真っ白ではなくやや茶色がかっていると答えた。
ライ麦パンと間違えられるかもしれないが、私はライ麦パンも好きなので、ライ麦パンと間違えられても構わないと思った。
コンセルジュが選び包んだパンを家に帰り開けたら、オレンジ色のパンだった。
食べてみたら、見た目通りに オレンジの練り込んであるパンだった。
パンコンセルジュ、一体全体 パンの何を勉強してきたのだろう?
それ以前に、茶色とオレンジ色の見分けすらつかないとは?

美容院にて----
60年代ボブにしてもらおうと・・・・・
・・・・・あぁ、なんだかキリがなくなってきた。
「稀に」じゃなくて結構いるなぁ。知識のなさすぎる店員。
脱力を通り越してイラついてきたので、このあたりでやめておく。

店員1.jpg

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 トング  [写真]

写真・トング.jpg


梅雨も明け本格的な夏到来となったので ちとひんやりする作品を挙げたくなり、これをアップすることにしやした。
合羽橋を散策した時に撮ったうちの一枚でやす。
パソコン上で、ネガ加工してからブルーのトーンをかけやした。

トング・・・・給食のパンを挟んだりと 昔から馴染みがありやすね。
でも、トングっていう呼び方が一般的に流通したのは わりと最近でやすよね。
あっしは、トングという語を知らなかった頃は単に、「挟むの」って呼んでやした。
その頃、売り場に並べられているパンを自由に取ってレジに運ぶ式のパン屋で、トングがなかったことがあり、店に居合わせた客全員が、「挟むのがない」「挟むのないですねぇ」「すいませーん!挟むのないんですけど」と、「挟むの」と言っていて、あー みんな「挟むの」って呼んでるんだーって思いやした。


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